大分「BRICK BLOCK」でのライブ
26日、大分のライブハウス「BRICK BLOCK」へ演奏に行ってきました。
在大分の坂本格さん(Org)とボーカルの白谷典子さんに呼んで頂き、大分のミュージシャンの方々との演奏です。豊田は「BRICK BLOCK」には今度で3回目の 出演です。
熊本から大分へは高速バスで約3時間半かかり、結構な遠さです。
初対面のベーシストで最近佐伯市にCafe&Bar「Birdland」を開店された木村さん、週末はライブをされています。大分ではDangerousと言われているドラムのかわさん、マレーシアからの留学生、大学で建築の音響学を学ばれているパーカッションの通称ボブさんたちとのリハをし、8:00スタート。
1セット目最初の曲は「PIA」,豊田が呼び込まれて「Recoda Me」「Body & Soul」「St.Thomas」,
ボーカルの白谷さんが入り「It Don't Mean A Thing」「What ADifference A Day
Made」他。
2セットは豊田のソロピアノで3曲、オリジナル「Farewell」CDより「A night inTunisia」
リクエストでハービーハンコックの「Maiden voyage」。
坂本さんとのDuoで「Lover Man」、白谷さんとのDuoで「Stars Fell On Alabama」。
全員での「Whisper not」「Antonio's Song」「Caravan」。アンコール「Mercy Mercy Mercy」で盛り上がりました。
お客様もたくさん来られて喜んでもらえたようです。
持って行った豊田と高嶋宏さんとのCD「Duo」も買って頂きました。
終わってからの打ち上げもちょっと不思議な居酒屋風イタリアン?なお店に行き、
1時過ぎまで楽しみました。
翌日は8:30発のバスで帰熊し我が家へは12時過ぎ着。
ちょっと疲れた感じ、でも楽しい大分でのライブでした。
坂本さん、白谷さん、木村さん、かわさん、ボブさん、それに
「BRICK BLOCK」のオーナー大津さん、今回も有難うございました。
スタッフの皆様お世話になりました。
また伺えることが出来ますように・・・・。
いとこの輝ちゃん夫妻、義ちゃん夫妻、毎回応援してくれて有難う。
これからもどうぞよろしく・・・ね!
写真はリハのときでの写真です。
本番で白谷さんが素敵なドレスを1セット、2セットで変えられましたが、演奏中は写真撮れませんので、お伝えできなくて残念でした。
打ち上げのお料理も食べつくしてしまってから思い出して撮ったので恥かしい写真になってしましました。


















































